1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 企業・産業
  4.  > アテンザ(2)

アテンザのニュース(ページ 2)一覧

ロサンゼルス自動車ショー「Los Angeles Auto Show」で初公開される、新たに2.5リッター直噴ガソリンターボエンジン「SKYAVTIV-G2.5T」搭載の「Mazda6」

マツダは、商品改良した「Mazda6(日本名:マツダ・アテンザ)」のセダンモデルを、12月1日から10日まで開催されるロサンゼルス自動車ショー「Los Angeles Auto Show」(プレスデー:11月29日・30日、一般公開日:12月1日から10日)において、世界初公開する。 11/17 22:31

全グレードにマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備した「CX-5」、同時にアテンザも同様の改良を受けた

マツダは、「マツダ CX-5」「マツダ アテンザ」をマイナーチェンジし、全機種にマツダの先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」を標準装備したと発表した。 08/04 08:22

今回CX-3に追加となった「SKYACTIV-G 2.0」搭載車の「20S“PROACTIVE”」(2WD)、価格は228.42万円。新ボディカラー「ソウルレッドクリスタルメタリック」は新型「CX-5」で初導入し好評な塗色だ

先般、WLTCモード燃費を表記する第1号となるクルマが登場するとしたレポートで、従来クリーンディーゼル車だけをラインアップしていたマツダのコンパクトSUV「CX-3」に、新たに2リッターガソリンエンジン搭載車が今夏発売となると報告していたが、正式にマツダが、その発売を発表した。 06/29 09:13

国土交通省と経済産業省は2020年までに国内新車販売に占める自動ブレーキ搭載車の比率を9割超に高める方針を固めた

高齢ドライバーによる重大な事故が増加している。 04/11 11:27

マツダが13日、国内で販売するほぼすべての車種で自動ブレーキなどの安全技術を標準装備すると発表した(朝日新聞)。 03/15 11:49

「MAZDA PROACTIVE SAFETY」の考え方に基づく、安全・安心なクルマづくりのステップ(マツダの発表資料より)

マツダは13日、日本国内で販売するほぼすべての新世代商品を対象に、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」の標準装備化を2017年度中に行うと発表した。 03/13 17:31

2月23日、マツダ、スズキ、富士重工業(スバル)の3社が相次いでリコールを国土交通省に届け出た。 03/04 11:33

マイナーチェンジを実施して「G-Vectoring Control」を搭載、自動ブレーキも「アドバンストSCBS」に進化した新型「マツダ・アテンザ」、写真はスカイアクティブD2.2 Lパッケージ(FF車)、価格377.46万円

マツダのフラッグシップサルーン「アテンザ」が大規模マイナーチェンジを受けて発売となった。 08/29 18:39

マツダが改良して発売したフラッグシップモデル「アテンザセダン」 (XD L Package、写真提供:マツダ)

マツダは25日、フラッグシップモデル「マツダ アテンザ」を商品改良し、全国のマツダの販売店を通じて、発売したと発表した。 08/25 22:02

1979年の発売開始から36年の歴史を持つ「アルト」にとって、今回の「RJCカー オブ ザ イヤー」は初の受賞だ。因みに、スズキ車が同賞を受賞するのは、「ワゴンR」(2008年)、「スイフト」、「ハスラー」に続いて、2年連続、6度目の受賞だ。

スズキの軽乗用車が、日本自動車研究者ジャーナスト会議(RJC)が主催するRJCカーオブザイヤーを受賞した。 12/02 11:50

前へ戻る   1 2

広告

財経アクセスランキング

広告

写真で見るニュース

  • 一目で欲しくなるデザインのいすゞ117クーペ。©sawahajime
  • ローマン宇宙望遠鏡のイメージ。(c) NASA
  • (画像: フォルクスワーゲン グループ ジャパンの発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース

広告