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創造情報研究所のニュース(ページ 4)一覧

アラスカから撮影されたオーロラの様子。(c) Dora Miller

NASAは、オーロラゾーン上昇ロケット実験(AZURE)の打ち上げ期間を、3月23日から4月10日に再設定したことを発表した。 03/23 20:04

アルマ望遠鏡が捉えた132億光年の距離にある銀河MACS0416_Y1の観測画像。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO) NASA/ESA Hubble Space Telescope, Tamura et al.

名古屋大学大学院理学研究科の田村陽一准教授を中心とする研究チームは、アルマ望遠鏡を使って132億光年離れた銀河の中に大量の塵(ちり)と酸素を発見と発表した。 03/22 18:54

すばる望遠鏡の超広視野主焦点カメラHSCによる探査観測で撮影された巨大ブラックホール。(c) 国立天文台

愛媛大学の研究者を中心とする国際研究チームが、地球から約130億光年離れた超遠方宇宙で、83個もの大量の巨大ブラックホールを発見した。 03/21 09:16

太陽と黒点。

国立天文台によると、2月は、太陽の観測ができた19日間で黒点が全く見られず、黒点と黒点群の総量を数値化した「黒点相対数」の月平均値は0.00になったという。 03/12 21:52

大質量星誕生領域の星間ダスト上で生成された分子が、ガスとして放出されて化学反応を起こしている想像図。(画像: 国立天文台の発表資料より)

米国バージニア大学の谷口琴美研究員を中心とした、国立天文台、ハーバード-スミソニアン天体物理学センターの研究グループは、大質量星形成領域の進化の進み具合を調べる指標として有用な、分子の組み合わせを発見した。 03/12 08:22

球状星団NGC 5466の一部をハッブル宇宙望遠鏡が撮影。(c) NASA, ESA and S.T. Sohn and J. DePasquale (STScI)

天文学者たちは、NASAのハッブル宇宙望遠鏡とヨーロッパ宇宙機関のガイア衛星を使い、銀河系(私たちの銀河、天の川銀河)の質量の中で最も正確な測定値の1つを推定した。 03/11 12:29

プレアデス星団。

3月上旬から4月上旬にかけて、日没後の西の空で火星とおうし座のプレアデス星団が接近して見える。 03/04 17:47

2019年最大の満月と最小の満月の違い。(c) 国立天文台

2月20日の満月は2019年最大の満月となる。 02/18 18:36

NASAは12日、2機のヴァン・アレン帯探査機のうちの1機が、地球周回軌道の近地点を、地上より約375マイル(約600キロメートル)から約190マイル(約300キロメートル)に下げるための操作を開始したことを発表した。 02/16 17:09

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