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SBSHD Research Memo(7):3PL事業は新規開設した物流センターの好調で順調に拡大

■SBSホールディングス<2384>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) 物流事業 物流事業の売上高は前期比3.0%増の136,500百万円、営業利益は同10.3%増の2,500百万円となる見通し。
04/14 15:14

NY発「エンパイアステーキハウス」日本上陸、六本木に17年秋オープン

ニューヨーク・マンハッタンで人気を博しているステーキハウス「エンパイアステーキハウス(Empire Steak House)」が日本初上陸。
04/14 15:13

出来高変化率ランキング(14時台)~トウキョベース、松竹などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/14 15:12

SBSHD Research Memo(6):不動産事業の反動減で減益見通しだが、会社計画は保守的な印象

■今後の見通し 1. 2017年12月期の業績見通し SBSホールディングス<2384>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比0.6%増の150,000百万円、営業利益が同17.5%減の6,200百万円、経常利益が同18.4%減の6,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.8%減の4,000百万円となる見通し。
04/14 15:12

ソフトバンクG 鴻海が東芝メモリー買収で協力要請

ソフトバンクG<9984>は下げ幅を広げる。
04/14 15:11

スフレパンケーキ専門店「フリッパーズ」名古屋ラシックに新店舗

スフレパンケーキ専門店「フリッパーズ(FLIPPER'S)」は、東海エリア初となる新店舗「フリッパーズ 名古屋ラシック店」を、2017年4月29日(土)にオープンする。
04/14 15:10

SBSHD Research Memo(5):財務体質は3期前の水準まで大きく改善

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 SBSホールディングス<2384>の2016年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比2,420百万円減少の122,397百万円となった。
04/14 15:10

エニグモ Research Memo(9):成長に向けた投資フェーズであることからしばらくは配当見送りの公算が大きい

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の1つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
04/14 15:08

SBSHD Research Memo(4):すべての事業セグメントで増益を達成

■SBSホールディングス<2384>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) 物流事業 物流事業の売上高は前期比7.6%減の132,487百万円、営業利益は同9.4%増の2,266百万円となった。
04/14 15:08

エニグモ Research Memo(8):メディア事業やリセール事業との連携等により「BUYMA経済圏」の確立を目指す

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」BUYMA経済圏の確立を目指すものである。
04/14 15:07

エニグモ Research Memo(7):固定費及び変動費率の小さい収益構造により高い利益率を確保

■過去の業績推移 エニグモ<3665>の2012年1月期からの業績を振り返ると、同社の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
04/14 15:06

SBSHD Research Memo(3):2016年12月期の営業利益は9期ぶりに過去最高益を更新

■業績動向 1. 2016年12月期の業績概要 SBSホールディングス<2384>の2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比5.7%減の149,054百万円、営業利益が同40.5%増の7,514百万円、経常利益が同35.9%増の7,842百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が5,118百万円(前期は3,815百万円の損失)と減収ながらも大幅増益となった。
04/14 15:06

エニグモ Research Memo(6):成長のための先行費用をこなしながら2ケタの増収増益を継続する見通し

■業績見通し 2018年1月期の業績予想についてエニグモ<3665>は、売上高を前期比20.0%増の4,977百万円、営業利益を同11.2%増の1,966百万円、経常利益を同11.5%増の1,966百万円、当期純利益を同17.4%増の1,342百万円と引き続き増収増益を見込んでいる。
04/14 15:05

東京為替:ドル・円109円割れ、日本株安に連れ円買い気味

ドル・円はやや弱含みとなり、109円割れになっている。
04/14 15:04

エニグモ Research Memo(5):2017年1月期は認知獲得を生かした内部施策により大幅な増収増益を実現

■決算概要 1. 2017年1月期決算の概要 エニグモ<3665>の2017年1月期の業績は、売上高が前期比45.1%増の4,147百万円、営業利益が同705.2%増の1,768百万円、経常利益が同712.7%増の1,763百万円、当期純利益が1,143百万円(前期は180百万円の損失)と大幅な増収増益となり、大規模な広告費の投入により最終損失となった前期からの黒字転換を実現した。
04/14 15:04

エニグモ Research Memo(4):ネット社会の進展により個人が主役となる時代をイメージしたアイデアが原点

■会社概要 3. 沿革 エニグモ<3665>は、2004年2月にショッピング・コミュニティサイトの運営を目的として、現代表取締役最高経営責任者の須田将啓(すだしょうけい)氏等によって東京都港区南青山にて設立された。
04/14 15:03

SBSHD Research Memo(2):3PLと物流施設の流動化ビジネスを組み合わせた独自ビジネスモデルで成長

■会社概要 1. 会社沿革 SBSホールディングス<2384>は1987年、首都圏で「即日配送」という当時にはなかった配送システムを提供するユニークな会社として、現代表取締役社長の鎌田正彦(かまたまさひこ)氏によって設立された。
04/14 15:02

エニグモ Research Memo(3):独自のCtoCサービスにより新たな提供価値を創出

■会社概要 2. 企業特長 (1) 「BUYMA」による新たな提供価値 a) 幅広い品ぞろえと適正な価格を実現 出品者であるパーソナルショッパーは、主に海外在住の日本人が個人として登録しているが、法人として豊富な出品数と独自のラインナップを構成する法人ショップがあるほか、個人ではあるが取引実績等によりエニグモ<3665>から認定されたプレミアムショッパーも存在する。
04/14 15:02

東京為替:株安継続を嫌気してドルは108円86銭まで下落

14日午後の東京市場でドル・円は弱含み。
04/14 15:01

エニグモ Research Memo(1):認知獲得を生かした内部施策により、総取扱高、売上高、利益ともに過去最高

■要約 エニグモ<3665>は、CtoC型※1のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
04/14 15:00

SBSHD Research Memo(1):3PL事業が順調に拡大中、2018年に2件の大型物流施設の建設を計画

■要約 SBSホールディングス<2384>は、3PL(物流一括受託サービス)の大手で、積極的なM&Aと物流施設の開発及び流動化による独自ビジネスモデルで成長を続けている。
04/14 15:00

出来高変化率ランキング(13時台)~リプロセル、大成ラミックなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/14 14:56

ベルシス24 続急伸、18年2月期の2桁増益見通しを好感

ベルシス24<6183>は続急伸。
04/14 14:41