日経平均テクニカル:反発、5日線上向き短期上昇トレンド継続

2020年1月22日 18:15

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記事提供元:フィスコ


*18:15JST 日経平均テクニカル:反発、5日線上向き短期上昇トレンド継続
22日の日経平均は反発した。ローソク足は陽線を引いたほか、昨日下向きに転じた5日線が再び上向き、買い気の強まりを窺わせた。25日線が上向きをキープし、横ばいだった一目均衡表の転換線も上向いており、短期上昇トレンドが継続しているもようだ。ただ、ザラ場高値が昨日高値に届かず、終値は昨日の下落分を埋めきれなかったため、上値の重さも再確認された格好。RSIは54.21%(昨日50.28%)と中立圏中央付近にあり、もみ合い相場の長期化シナリオも念頭に置いておきたい。《FA》

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  • 1054年の超新星爆発 SN1054 の超新星残骸である「カニ星雲」の写真。野本氏らが1982年に発表した論文では、SN1054は太陽の約9倍の質量の星が、電子捕獲を引き起こしたことで生じた超新星爆発であることを示唆しているが、今回の研究結果は、この特徴をシミュレーションからでも説明できることを示唆する。(c) NASA、ESA、J. DePasquale (STScI)、and R. Hurt (Caltech/IPAC)
 

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