東京為替:ドル・円は一進一退、米長期金利の戻り一服で

2019年12月11日 14:44

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記事提供元:フィスコ


*14:44JST 東京為替:ドル・円は一進一退、米長期金利の戻り一服で

 11日午後の東京市場でドル・円は108円70銭台でのもみ合い。日経平均株価は軟調地合いだが、上海総合指数やハンセン指数はプラス圏を維持しており日本株安を嫌気した円買いは抑制されている。一方で、米10年債利回りは戻りが一服し、ドル買いは弱まったようだ。


 ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円67銭から108円85銭、ユーロ・円は120円52銭から120円76銭、ユーロ・ドルは1.1088ドルから1.1096ドルで推移した。《FA》

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