前日に動いた銘柄 part1 HOYA、三桜工業、日東電工など

2019年10月30日 07:15

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記事提供元:フィスコ


*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1 HOYA、三桜工業、日東電工など
銘柄名<コード>⇒29日終値⇒前日比
岡本硝子<7746>237 +29
新製法による自由形状のガラス製光学部品の受注活動を開始。

ダイトーケミックス<4366>407 +80
経費削減が奏功し通期営業利益予想を上方修正、中間配当も従来予想から1円増額。

SMK<6798>3035 +189
上期営業損益は従来予想から上振れ着地で赤字幅縮小。

HOYA<7741>9506 +373
上限600万株の自社株買いと自己株式308万5200株の消却発表、上期営業利益は10.4%
増。

東邦ガス<9533>4170 -105
上期営業利益は4.3倍増で着地も材料出尽くし感優勢に。

TAC<4319> 252 +52
朔日から急動意の展開となっているが特に材料見当たらず。

三桜工業<6584> 1650 +300
全固体電池関連として連日で値を飛ばす動きに。

モリテック スチール<5986> 450 +80
新規材料見当たらないがEV関連の低位株として循環物色向かう。

バリューコマース<2491> 1829 +202
順調な業績拡大傾向確認で買い安心感強まる。

日本航空電子工業<6807> 1905 +150
業績下方修正も想定線で決算があく抜け材料に。

マクニカ・富士エレホールディングス<3132> 1803 +219
上半期2割減益決算だがあく抜け感強まる展開。

日本アジア投資<8518> 349 +23
出資先の自動運転関連技術に関心が続く。

JSR<4185> 2052 +159
市場想定並みの水準に下方修正であく抜け感強まる。

第一精工<6640> 2806 +188
高値更新で買い戻しの動きも活発化へ。

GameWith<6552> 869 +44
ブロックチェーンゲームに対する期待など反映の動きにも。

ミスミグループ本社<9962> 2762 +154
一転2ケタ減益への下方修正も悪材料出尽くし感強まる。

日東電工<6988> 6116 +372
オプトロニクスの業績改善確認などにも評価が先行。

RPAホールディングス<6572> 1217 +62
岩井コスモ証券では買い推奨の投資判断を継続。

マネックスグループ<8698> 278 +11
コインチェック事業の底堅い収益動向を評価へ。

日本M&Aセンター<2127> 3115 +151
上半期業績予想の上方修正が好感される。

大日本住友製薬<4506> 1889 +77
上半期の大幅増益決算を改めて評価の動きにも。

日本特殊陶業<5334> 2222 +104
自社株買いの実施発表が下支えに。

ユー・エム・シー・エレクトロニクス<6615> 493 -46
訂正報告書を提出も純資産目減りや第1四半期業績をネガティブ視。

enish<3667> 713 -43
新作アプリ配信による出尽くし感なども優勢に。

エムスリー<2413> 2547 -128
決算評価も一巡で利食い売りが優勢になる。

コロプラ<3668> 1401 -99
25日線を割り込んで下値不安も強まるか。

東洋エンジニアリング<6330> 687 -17
上値到達感広がって見切り売りの流れが強まる。《FA》

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