シノケングループ ジャカルタ中心部にサービスアパートメントのサービスを4月下旬に開始

2019年3月15日 07:47

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記事提供元:フィスコ


*07:47JST シノケングループ---ジャカルタ中心部にサービスアパートメントのサービスを4月下旬に開始
シノケングループ<8909>は13日、子会社のシノケンデベロップメントインドネシアが、ジャカルタ中心部にサービスアパートメント「桜テラス」の第1号が完成、4月下旬にグランドオープン予定と発表した。

同アパートメントはジャカルタ中心エリア CBD(Central Business District)に位置し、3月中に開通予定の地下鉄駅や中心オフィス街が徒歩圏内という好条件な場所に立地しており、単身ビジネスパーソンから短期滞在の旅行者まで様々なニーズに対応している。

桜テラス1号に続き、ジャカルタ中心街(CBD)において2号~6号まで既に用地取得済み、ジャパンクオリティと現地仕様を融合させ設計・施工ノウハウを蓄積しながらさらに効率的に建設を加速させ、インドネシアにおけるシノケングループのプレゼンス及び桜テラスブランドを根付かせていく狙いだ。《SF》

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