つぶらな瞳に癒やされる!実写映画『ダンボ』日本版ポスタービジュアル解禁

2019年1月22日 17:23

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記事提供元:ムビコレ

ティム・バートン監督がメガホンをとり、世界中から今なお愛され続けているディズニーの同名長編アニメーション映画を、全く新しい物語として実写化した『ダンボ』。写真:『ダンボ』日本版ポスタービジュアル (C) 2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved

ティム・バートン監督がメガホンをとり、世界中から今なお愛され続けているディズニーの同名長編アニメーション映画を、全く新しい物語として実写化した『ダンボ』。写真:『ダンボ』日本版ポスタービジュアル (C) 2019 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved[写真拡大]

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 ティム・バートン監督がメガホンをとり、世界中から今なお愛され続けているディズニーの同名長編アニメーション映画を、全く新しい物語として実写化した『ダンボ』。この映画より、つぶらな瞳に癒やされる日本版ポスタービジュアルが解禁となった。

 ・[動画]映画『ダンボ』予告編

 解禁となったポスタービジュアルは、「『羽ばたけ!』大きな 耳を勇気の翼に変えて──」というコピーとともに、小さな赤ちゃん象のダンボが、大きな耳を羽ばたかせて大空を舞う姿が描かれたもの。

 そんなダンボを見上げているのは、サーカスの元看板スターでダンボの世話係を任されるホルト(コリン・ファレル)とホルトの娘ミリー(ニコ・パーカー)や息子のジョー(フィンリー・ホビンス)。さらに、サーカスの団長メディチ(ダニー・デヴィート)やダンボで金儲けを企む起業家ヴァンデバー(マイケル・キートン)、空中ブランコのスター・コレット(エヴァ・グリーン)といった、本作の個性あふれる登場人物たち。

 今回、『ダンボ』への出演を決めた理由について、ホルト役を演じたコリン・ファレルは「稀代のビジュアルアーティストのティム・バートンと『ダンボ』という題材ほど、幸せな組み合わせはない!」とバートン作品への初出演を即決。

 また、『ダーク・シャドウ』『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』など近年のバートン作品に出演しているエヴァ・グリーンがコレット役、バートン監督の大ヒット作『バットマン』と『バットマン・リターンズ』でタッグを組んだマイケル・キートンがヴァンデバー役を演じ、 バートン作品4度目の出演となるダニー・デヴィートがメディチ役に扮している。

 はたしてバートン監督は本作で、どのような奇跡を起こすのか?『ダンボ』は3月29日より全国公開となる。

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