東京為替:ドル・円の戻りは一服、上海総合指数も軟調

2018年11月13日 11:17

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*11:17JST 東京為替:ドル・円の戻りは一服、上海総合指数も軟調
13日午前の東京市場でドル・円は戻りが一服し、足元は113円70銭付近で推移。日経平均株価は約700円安の大幅安となったほか、上海総合指数もマイナス圏で推移しており、株安を警戒した円買いに振れやすい。ドルは押し目買いが観測されるが、戻りは一服したようだ。

ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円58銭から113円87銭、ユーロ・円は127円50銭から127円77銭、ユーロ・ドルは1.1217ドルから1.1228ドルで推移した。《MK》

広告

広告

写真で見るニュース

  • ゆいレール (c) 123rf
  • 2018年7月に実施された実証実験時の様子。(画像:セコムの発表資料より)
  • 新型「KATANA」。(画像:スズキ発表資料より)
  • 金農パンケーキ~ブルーベリー&ホイップクリーム~。(画像:ローソン発表資料より)
  • ポーランドのワルシャワにあるニコラウス・コペルニクスの像。
  • 米月周回無人衛星「ルナー・リコネサンス・オービター 」が撮影した月の裏側 (c) NASA/GSFC/Arizona State University
  • ファイナルファンタジーXIVウエディングオリジナル演出。4K対応の大迫力スクリーンの前で、オリジナル証明書へのサイン。(画像:ブライダルハート発表資料より)
  • SBXC039。(画像:セイコーウオッチ発表資料より)
 

広告

ピックアップ 注目ニュース