日本精鉱<5729>のフィスコ二期業績予想

2018年10月14日 13:00

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記事提供元:フィスコ


*13:00JST 日本精鉱<5729>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2018年9月29日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

日本精鉱<5729>

3ヶ月後
予想株価
3,300円

アンモチン製品の国内トップメーカー。合成樹脂の難燃助剤に用いる三酸化アンモチンが主力。金属粉末の製造販売も行う。鉄系合金粉の生産能力を増強が完了。自動車用ブレーキの摩擦調整剤に用いる硫化スズに新規参入へ。

19.3期はアンモチンが自動車部品向けや難燃剤用途で堅調。電子部品向け金属粉も底堅い。だが前期にあった在庫評価益減。粉末冶金向け金属粉の在庫調整も響く。利益反落か。株価は指標面の割安感から戻り試すと想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3連/F予/15,000/1,240/1,180/810/331.82/75.00
20.3連/F予/15,500/1,360/1,300/880/360.51/75.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/09/29
執筆者:JK《FA》

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