ワープロ専用機の拡大処理を再現したフォント「ワープロ明朝」公開

2018年8月28日 23:35

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記事提供元:スラド

 「1980年代〜90年代初めのワープロ専用機」の拡大処理を再現したフォント「ワープロ明朝」が公開された

 ワープロ専用機の多くではビットマップフォントが使われており、拡大時には独自の補間処理が行われていたために独特な見た目になっていた。「ワープロ明朝」はビットマップフォント「jiskan24」をベースにワープロの補間処理を再現した処理を行なったもの。当時のワープロで印刷したかのような表示が可能になっているという。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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