東京為替:ドル・円は上値が重い、上海総合指数は小幅安で終了

2018年7月13日 16:17

小

中

大

印刷

記事提供元:フィスコ


*16:17JST 東京為替:ドル・円は上値が重い、上海総合指数は小幅安で終了

 13日午後の東京市場で、ドル・円は112円60銭台でこう着。足元はドル買い基調が続いているものの、上海総合指数は前日比小幅安で引け、円売りはやや抑制されているもよう。また、ユーロ・ドルが下げ、ユーロ・円が本日安値を更新するなど、クロス円が弱含み、引き続きドル・円の重石となっている。


 ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円49銭から112円77銭。ユーロ・円は131円08銭から131円53銭、ユーロ・ドルは1.1632ドルから1.1675ドルで推移。《KK》

広告

広告

写真で見るニュース

  • 今回発見が報じられた天体 (c) Vasilii Gvaramadse/Moscow University
  • 「メガアイスコーヒー(左)とメガアイスカフェラテ(右)」(写真:ロッテリアの発表資料より)
  • 開発された「マルコメ君」のロボット。(マルコメの発表資料より)
  • 月面写真。ここにも水が存在しているのかもしれない (c) NASA
  • ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影されたNCG 4485 (c) ESA/NASA/Hubble
  • 雇用のあり方の変化は会社が求める能力にも影響している
  • 特別塗装機「ミニオンジェット2」(画像: 日本航空の発表資料より)
  • 水族館の完成イメージ。(画像:アクア・ライブ・インベストメント発表資料より)(c) Toshimaro IIDA Architectural Design
 

広告

ピックアップ 注目ニュース