有名企業の主催装った偽キャンペーンが相次ぐ 各社が注意喚起

2018年6月27日 23:21

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記事提供元:スラド

 実在しない虚偽のキャンペーンへの勧誘や、これに関連した個人情報の提供を求めるような動きがあるとして花王やフジッコ、サントリーなどが注意喚起を行っている(花王の注意喚起ページフジッコの注意喚起PDFサントリーの注意喚起ページ)。

 そのほか、マルハニチロや西友、山崎製パン、キリン、森永、クラシアン、伊藤園、カゴメなど、多数の企業が先月から注意喚起を行っているようだ(セキュリティ通信)。

 よく読むと内容や文章に不審な点があるケースも多いようで、注意したい。

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※この記事はスラドから提供を受けて配信しています。

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