アスカネット:AIエアリアルイメージング事業ブランド『ASKA3D』に統一

2018年1月17日 11:28

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

アスカネット<2438>(東マ)は、エアリアルイメージング事業のサービスブランドについて、従来海外向けでは「ASKA3D」を使用してきたが、このたび国内も含め国内外で「ASKA3D」に統一することを決めた。

アスカネット<2438>(東マ)は、エアリアルイメージング事業のサービスブランドについて、従来海外向けでは「ASKA3D」を使用してきたが、このたび国内も含め国内外で「ASKA3D」に統一することを決めた。[写真拡大]

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■日本語版サイトもリニューアル

 アスカネット<2438>(東マ)は、エアリアルイメージング事業のサービスブランドについて、従来海外向けでは「ASKA3D」を使用してきたが、このたび国内も含め国内外で「ASKA3D」に統一することを決めた。

ASKA3D日本語版

 同社ではこれまで、空中結像を可能にするプレートをAIプレートと称していたが、AIが人工知能と混同されやすいことや、海外向けのブランド名が定着しつつあることから、国内外でブランドをASKA3Dに統一することとし、AIプレートはASKA3Dプレートに名称変更する。

 また、社内の組織名は従来のAI事業開発室から、事業の拡大に合わせ、エアリアルイメージング事業部とした。

 今回の変更にあわせ、国内向けのサービスサイトも1月17日からリニューアルし(https://aska3d.com)、洗練されたイメージを演出した。

【プレート販売方式の改正】  プレート販売は、国内サイトでプレートを直接販売してきたが、今後は、サイトを通じた問い合わせにより販売する方式に改めた。  改正理由について同社では、プレートの製造状況や取引条件等で価格が弾力的に変化することを踏まえ、現実的に対応するため、と説明している。 (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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