ワイヤレスゲートが3月1日から東証1部銘柄に

2016年2月23日 17:06

印刷

記事提供元:日本インタビュ新聞社

 ワイヤレスゲート<9419>(東マ)は23日、東京証券取引所の承認を受け、16年3月1日をもって、東証マザーズから東証第1部へ市場変更することを発表した。

 同社はワイヤレス・ブロードバンドサービスを主力として事業展開し、中期成長に向けた施策も積極的に推進している。インバウンド関連、地方創生関連、M2M/IoT関連など多彩なテーマ性も注目されている。

 今後も様々なステークホルダーとの適切な協働を通じて価値創造に配慮した経営を行いつつ中長期的な企業価値の向上を図るとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

【関連記事・情報】
【アクセスランキングで読む株式投資】日間・週間・月間の人気記事は?(2016/02/22)
株式投資情報・新着記事情報一覧(2016/02/22)
【ドクター箱崎幸也の健康増進実践法】サクセスフル・エイジング(華麗なる老い)達成への社会参加の重要性(2016/02/14)
【鈴木雅光の投信Now】MMFの取扱い中止相次ぎ、今後の焦点はMRFに(2016/02/11)

※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

関連記事