ドリーム・アーツ SmartDB(R)ユーザー向けイベント「スマデビ ジャンボリー!2026」に約600名参加

2026年8月17日 10:34

*10:34JST ドリーム・アーツ---SmartDB(R)ユーザー向けイベント「スマデビ ジャンボリー!2026」に約600名参加
ドリーム・アーツ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0481100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4811></a>は12日、「SmartDB(R)(スマートデービー)」のユーザーとパートナーが集うイベント「スマデビ ジャンボリー!2026」を7月2日に開催し, 全国から約600名が参加し、SmartDB(R)の最新情報や活用ノウハウを学ぶとともに、ユーザー同士の交流を深めたと発表した。

「スマデビ ジャンボリー!2026」は、第1部「Practical AIオプションの紹介」「スマデビQUEENS」、第2部「製品の最新情報や展望・大企業の業務デジタル化事例共有」、第3部「交流パーティー」の3部構成で開催した。

第1部では「スマデビQUEENS」が発足し、オリックス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0859100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8591></a>の子会社のオリックス・ビジネスセンター沖縄が、業務を漏れなく書き出す「可視化」から始まるPDCAサイクルで生産性向上を図る取り組みを紹介。第2部では「DAPA2.0:意味のDX」を紹介したほか、ツルハホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0339100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3391></a>との対談でデータ基盤づくりや全社DX、経営統合を支えたノーコード活用などを共有した。また、「スマデビ’s got Talent」には6社が出場し、最新の業務デジタル化事例やノーコード開発の取り組みを共有。イオンフィナンシャルサービス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0857000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8570></a>がグランプリ、テルモ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0454300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4543></a>が準グランプリを受賞した。
参加者アンケートの満足度は98%となった。《KT》

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