セグエグループ ジェイズ・コミュニケーション、メールセキュリティ「Vade for M365」の取扱いを開始
2022年9月13日 13:45
*13:45JST セグエグループ---ジェイズ・コミュニケーション、メールセキュリティ「Vade for M365」の取扱いを開始
セグエグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0396800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3968></a>は8日、子会社のジェイズ・コミュニケーションが、Vade Secureと販売代理店契約を締結し、「Vade for M365」の取扱いを9月より開始したことを発表した。
「Vade for M365」は、Microsoftが提供するAPIを利用した、シンプルな運用で多層防御を実現するクラウドベースのメールセキュリティソリューション。
ジェイズ・コミュニケーションは、セキュリティソリューションのラインナップにVade for M365が加わることにより、メールセキュリティ対策の強化を提案するとともに、昨今高まるセキュリティソリューションのサブスクリプション型サービスのニーズに対応していくとしている。《ST》