アルマ望遠鏡が連星の最期を撮影 国立天文台
2020年2月14日 08:31
国立天文台は6日、連星系を構成する2つの恒星の最期を、アルマ望遠鏡が撮影したと発表した。
この記事は、会員のみが閲覧可能です。続きを読みたい場合は、会員登録を行って下さい。
会員登録へ
会員ログイン
関連記事
EUの衛星通信網IRIS²、LEO衛星264機をベルギー新興企業が受注 Airbusは66機
欧州の再使用型宇宙機VORTEX、有人型を含む開発構想 2028年に極超音速飛行を実証へ
プログレス96がISSへ、Crew-13は酸化剤バルブ交換後も10月以降の打ち上げ
最新記事
OpenAI、現調達資金を2028年までに使い切る見通し 1.2兆ドル評価の増資案も浮上
UBTECH、中国・柳州に年産1万台規模のヒューマノイド工場 10分間隔の生産を設計
DeepSeek-V4.1-Flash、KVキャッシュを約4分の1に圧縮 長文脈AIのメモリ負荷を軽減
Europolの公開ネット情報収集基盤、EDPSが個人データの収集・保存に厳格な条件
声が脅威にも武器にもなるホラー「FIRE AND ASHES」、PC版は10月14日発売予定