インターライフホールディングス<1418>のフィスコ二期業績予想
2019年2月2日 21:02
*21:02JST インターライフホールディングス<1418>のフィスコ二期業績予想
※この業績予想は2019年1月23日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。
インターライフホールディングス<1418>
3ヶ月後
予想株価
240円
内装工事が主力。店内清掃や人材派遣、携帯販売も行う。大株主にセガサミーや乃村工藝社、東京建物など。苦戦続く遊戯業界向け内装工事子会社を合併し、経営効率化を推進へ。中計では21.2期に営業益5億円を目指す。
19.2期は遊技業界向け内装工事が低調。大口の販売不動産売却もない。だが店舗内装工事や演出設備工事が堅調。人材関連や不動産仲介もしっかり。特損減。最終益黒字復帰へ。PERに割安感なく、株価は横ばいを想定。
会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.2連/F予/21,500/200/160/40/2.06/4.00
20.2連/F予/22,000/260/220/130/6.70/4.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想
執筆日:2019/01/23
執筆者:JK《FA》