日立建機 ここからは押し目拾いでのスタンスに

2017年6月1日 08:45


*08:45JST <6305> 日立建機 - -
調整トレンドが継続しているが、支持線として意識される2550円処まで下げており、いったんは自律反発が意識されてくる。パラボリックのSAR値は2640円辺りまで下がってきており、陽転シグナル発生へのハードルが下がっている。ボリンジャーバンドでは-1σを割り込んでおり、2500円処に位置する-2σが意識されやすい。ここからは押し目拾いでのスタンスに。《TM》

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