Nintendo Switchでのペイパル利用が拡大

プレスリリース発表元企業:PayPal Pte. Ltd. 東京支店

オーストラリア、ニュージーランド、メキシコでも、ニンテンドーeショップの決済方法にペイパルが採用



[画像: https://prtimes.jp/i/19784/24/resize/d19784-24-504934-0.jpg ]

 PayPal Pte. Ltd.(以下「ペイパル」)はNintendo Switch™の「ニンテンドーeショップ」のペイパルによる決済サービスが、新たに「オーストラリア」「ニュージーランド」「メキシコ」においても提供開始されたことを発表しました。
 ペイパルは、「ニンテンドーeショップ」の支払い方法に、ペイパルが今回新たに3カ国で利用が可能になったことにより、世界37カ国でペイパルの決済手段が採用されたことを発表しています。これによって、より多くのニンテンドーeショップユーザーは、ゲーム機上での残高チャージ時に、従来の支払い方法に加えて、ペイパルでも支払いをすることが可能になります。

サービス内容には次のものが含まれます。
 ● Nintendo Switchでの対応: ニンテンドーeショップでの残高追加(購入時の不足残高追加を含む)

ペイパルによる決済サービス提供国は以下の通りです。

(今回発表)オーストラリア、ニュージーランド、メキシコ

日本、アメリカ、カナダ、オーストリア、ベルギー、ブルガリア、スイス、キプロス、チェコ、ドイツ、デンマーク、エストニア、スペイン、フィンランド、フランス、英国、ギリシャ、クロアチア、ハンガリー、アイルランド、イタリア、リトアニア、ルクセンブルク、ラトビア、マルタ、オランダ、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、ロシア、スウェーデン、スロベニア、スロバキア

※ペイパルによる決済イメージ画像を別途ご用意しておりますので、必要な方は下記PayPal広報事務局までお問い合わせ下さい。


■ペイパルについて
ペイパルは1998 年に設立以来、お金のやりとりをもっと自由に、もっと安全にすることを目指し、⼀貫してデジタル決済のイノベーションに努めてきた米シリコンバレーのフィンテックカンパニーです。 ペイパルは、消費者に対して安⼼・便利なネット、リアルそしてモバイルでのショッピングや個人間送金(※1)を実現するデジタルウォレットサービスを提供する⼀方、ビジネスに対してはシンプルかつ低コストな決済ソリューションから、越境EC・訪日観光EC、モバイル・アプリ、シェアリングエコノミー(C2C スキーム) 、 または次世代ショッピング&デジタルコマースまで対応できる幅広いプロダクトやサービスを提供しています。現在では200以上の国と地域で、100通貨以上での決済、56通貨で銀行口座への入金(※2)、25 通貨(※3)での⽀払いの受け取りが可能なネット決済のグローバルスタンダードとして、2億1,800万人が世界中でペイパルを利用しています。ペイパルは世界をリードするオープンデジタル決済プラットフォームとして、昨年約61億件の取引を決済し、うち20 億件はモバイル決済でした。
ペイパルに関する詳細はabout.paypal-corp.com をご参照ください。
また PYPL financial information についてはinvestor.paypal-corp.com をご参照ください。
ペイパルの日本語サイトはwww.paypal.jp となります。
(※1) 日本では個人間送金および個人の銀行口座からの⽀払いには対応していません。
(※2) 日本では銀行への引き出しは、円のみです。
(※3) 日本では22 の通貨に対応しています。

※Nintendo Switchは任天堂の商標です。

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