韓国で初の「しあわせへの道」韓国版の小冊子配布イベントを開催しました!

プレスリリース発表元企業:特定非営利活動法人イマジン


10月14日(土)、晴天に恵まれたソウル中心街で「大韓帝国創立120週年記念イベント」が開催され、初めて韓国で「しあわせへの道」韓国版を配布しました。

10月14日(土)、晴天に恵まれたソウル中心街で「大韓帝国創立120週年記念イベント」が開催され、初めて韓国で「しあわせへの道」韓国版を配布しました。

「しあわせへの道」普及活動に協力するキムチャンファン氏の尽力により、また、ソウル在住でThe way to happinessのメンバーであるサイラス・ブルックス氏の応援を得て、今回無事実現。

500冊の韓国語「しあわせへの道」は、2時間足らずで完配布。受け取り率は90%を超え、受け取ったその場でほとんどの人が本を開き読みはじめました。

しあわせへの道小冊子は、中・南米などの国家警察に採用され世界中で多くの人々に配布されている普遍的な道徳指針であり、各地で配布イベントが開催されています。

 しあわせへの道は、純粋に良識のみに基づいた、初めての普遍的な道徳指針です。1981年に初めて出版され、その目的は、現代社会における道徳の衰退を食い止め、人々の間に誠実さと相互の信頼を取り戻すことです。「しあわせへの道」は最も多く翻訳された特定の宗教信条に基づかない本として、ギネス記録を保持しています。

  国連はコロンビアの社会不安を「西半球における人道主義上の最悪の災害」と2004年に表現しましたが、コロンビア国家警察の大佐は、1万人の部下達とともに「しあわせへの道」の小冊子を学校や繁華街、競技場、コンサート会場で大量配布しました。配布数は、人口の20%に上り、述べ300万人にセミナーを提供しました。その後、2016年8月にコロンビア政府と左翼のゲリラ組織である「コロンビア革命軍(FARC)」は、半世紀以上に及んだ内戦の終結に向けた和平交渉について最終合意に達したと発表。中南米各国からのしあわせへの道への評価が高まっています。

 アメリカの人道主義者L. ロン ハバード氏によって書かれたこの本は、「教訓」と呼ばれる21の基本的な行動規範が書かれており、高田馬場駅前や大久保、大塚などで継続的に配布活動を行っています。

特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っております。また、The way to happinessの活動も応援しています。  




提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ

プレスリリース情報提供元:ValuePress!

スポンサードリンク

広告

広告

SNSツール

RSS

facebook

zaikeishimbun

いいね!

twitter

@zaikei_main

フォロー

google+

Hatena

広告

ピックアップ 注目ニュース