平成29年度「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞」を受賞しました!

プレスリリース発表元企業:ミニストップ株式会社
受賞

ミニストップ社長:藤本 明裕

ミニストップ株式会社(本社:千葉県千葉市 代表取締役社長:藤本 明裕、以下:
ミニストップ)は、障がい者の雇用促進と職場定着に対する取り組みが評価され、平成29年度「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞」を受賞しました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/137912/img_137912_1.jpg
ミニストップは、イオングループの一員として「お客さまを原点に平和を追及し、人間を尊重し、地域社会に貢献する」という基本理念のもと、人権を尊重し国籍・信仰・心身の性・および性的志向・心身の障がい・ライフスタイルの違いに関わらずすべての人が共働できる企業にすることで全員が働きやすい企業になることを目指し“ダイバーシティ経営”を推進しています。

障害者雇用促進法により民間企業における障がい者雇用率は2.0%と定められており、ミニストップはこの法定雇用率を上回る雇用を続けていること、障害の種類及び程度に応じた職務配置、職場改善等を行う事により障害者の採用及び職場定着に積極的に努力したことが評価され、「独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構理事長努力賞」を受賞しました。

ミニストップは今後も、積極的に障がい者の採用および職場定着を強化するとともに、障がい者の有無に関わらず全従業員が自己の可能性に挑戦できる企業を目指してまいります。


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プレスリリース提供元:@Press

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