歌で復興を願う 加藤登紀子inこもれび森のイバライド 2016年5月5日 トーク&ライブショーを開催

プレスリリース発表元企業:こもれび森のイバライド
歌で復興を願う 加藤登紀子inこもれび森のイバライド 2016年5月5日 トーク&ライブショーを開催

歌で復興を願う 加藤登紀子inこもれび森のイバライド 2016年5月5日 トーク&ライブショーを開催


茨城県稲敷市こもれび森のイバライド(運営:株式会社ファーム、本社:愛媛県西条市、代表取締役社長:森貞 幸浩)は、2016年5月5日、シンガーソングライター加藤登紀子さんを招きトーク&ライブショーを行いました。



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Njc3OSMxNjIwMTUjNDY3NzlfdVdCeG93eEhnUC5qcGc.jpg ]


■歌で復興を願う 加藤登紀子inこもれび森のイバライド
「歌は力、震災、テロ、戦争で苦しむ人を歌で支えたい」

5月5日、茨城県稲敷市の自然体験型テーマパークで加藤登紀子さんのコンサートが行われ、アニメ映画でもなじみ深い「さくらんぼの実る頃」「時には昔の話を」を皮切りに、1時間に及び名曲を披露し会場を賑わせたました。

イベントCM: https://www.youtube.com/watch?v=uvOX2Pdx-Hk

ファミリーコンセプトの公園だが、この日は三世代、四世代と、加藤登紀子さん目当ての来園者と思われる層が目立ちました。

コンサート終了後に、加藤さんの呼びかけで熊本震災への義援金募金を会場に集まったファンに呼びかけを行いました。

こもれび森のイバライド 渡邊支配人は
「加藤登紀子さんの呼びかけで始まった当園での募金、今後も継続していき、今後はシルバー層の方にも楽しんで頂ける公園作りを目指したい」と語る。

同募金は、同園を運営する株式会社ファームを通じて、熊本県へ直接送られます。

こもれび森のイバライドとは
日本を代表する農業公園、堺ハーベストの丘、滋賀ブルーメの丘をはじめ全国に10カ所の公園を運営する株式会社ファームが16年前に茨城県稲敷市に作った公園をリニューアルし、今年3月に新たなコンセプト フランス、薔薇、動物、農業で開園した。キャラクターデザインにアニメーション作家「佐藤好春」を起用し新たな農業公園の世界観の確立と、近似する他社観光牧場との差別化を目標としている。

この度の公演は、同公園のコンセプトに相応しくご年配のお客様に楽しんで頂くことの出来る内容として株式会社ファームが主催。加藤登紀子さんは、フランスシャンソンにも精通し自らも農業に関わられています。

「農業の新しい魅力の発信を株式会社ファームさんと模索していきたい」トキコ・プランニング 取締役社長 徳田氏。

農業と音楽が交わり、新たな賑わいの創出とこれからの日本の農業に期待したい。


■こもれび森のイバライド
営業時間 : 9:30~17:00
所在地  : 茨城県稲敷市上君山2060-1
入場料  : 大人(中学生以上) 1,000円
小人(4歳以上小学生まで) 600円
幼児(3歳以下) 無料
駐車場  : 500円/1台
公式サイト: http://www.ibaraido.co.jp/index.html


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:こもれび森のイバライド
担当者名:加賀 大久保
TEL:0298923911


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