京都しゃぼんや×京都の人気店とコラボ「京さんぽ りっぷくりーむ」2016年5月1日、4種同時に新発売

プレスリリース発表元企業:株式会社Kyoto Natural Factory

小川珈琲「珈琲」衹園辻利「抹茶」ダリK「ちょこれーと」山田製油「胡麻みんと」

手作り石鹸「京都しゃぼんや」の姉妹ブランド「しゃぼんやぽっち」から新発売。リップクリームで、京都をめぐる。唇にうるおい、「ほっ」と一息。厳選した天然素材を使用し、一点一点心を込めて手作りされた贅沢なお品です。



http://prtimes.jp/a/?f=d10684-20160509-9487.pdf

「京都しゃぼんや」(京都市中京区)(本社「株式会社Kyoto Natural Factory」 / 京都市下京区)は、京都の食品企業4社とコラボし、姉妹ブランド「しゃぼんやぽっち」として新商品を発売します。


[画像1: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-421659-2.jpg ]



[画像2: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-698156-7.jpg ]

[画像3: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-157586-10.jpg ]



・天然素材の優しい上品な香り
100%オーガニック&ナチュラル素材使用。
素材そのままの香りを閉じ込めました。ほんのりとやさしい香りや甘みをお楽しみください。
・のびが良く、唇つややか
天然植物油を厳選したオリジナルレシピ。唇にうるおいと自然なツヤを与えます。
・口に入れても安心な原料のみ使用
合成香料は一切使用せず、防腐剤や石油系合成原料は一切使用しておりません。
・京都を感じる竹製容器
それぞれのコラボブランドロゴの彫刻が入った、どこにもないオリジナル容器です。

[画像4: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-112662-0.jpg ]



■小川珈琲「珈琲」Coffee■
素材について
「エチオピア イルガチェフェ モカ」使用
使用成分
オリーブオイル、ミツロウ、コーヒー豆 / 唇に色はつきません

■祇園辻利「抹茶」Matcha green tea■
素材について
特選 御濃茶「建都の昔」使用
使用成分
ユチャ種子油、ミツロウ、茶葉 / 唇に色はつきません
※お茶の取れる「チャノキ」と同じ、
ツバキ科ツバキ属である「ユチャ」の種子から採取したオイルを使用しています。

■ダリK「ちょこれーと」Chocolate■

素材について
自家焙煎カカオ豆「75%チョコレート」使用
使用成分
カカオ種子、パーム核油、ヒマシ油、ミツロウ、ホホバ種子油、水、エタノール、バニラ果実エキス、オリザノール / 唇にごく薄いブラウンの色が付きます。
※ダリKオリジナルパッケージにてフランス・パリで開催された
世界最大のチョコレートの祭典サロン・デュ・ショコラに出品されました。

■山田製油「胡麻みんと」Sesame&Mint■

素材について
無添加手作りごま油「くっきんぐせさみおいる」使用 /清々しいミントの香り
使用成分
ゴマ油、ミツロウ、ハッカ油、オリザノール / 唇に色はつきません

[画像5: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-157291-1.jpg ]



《発売日》
2016年5月1日(日)~

《価格》
各1,500円(税別)

《取り扱い店舗》
・京都しゃぼんや本店
・小川珈琲
本店/京都三条店/京都駅店(5月1日~)
京都駅中央口店(5月3日~)

《通信販売ネットショップ》
・「やさしさ.net」
http://yasashisa.net


コラボレーション企業紹介
「小川珈琲」
http://www.oc-ogawa.co.jp
京都流、職人気質。昭和27年 (1952)、京都で珈琲づくりを始めてから今日まで、珈琲職人として、さらなる本物の追求を怠らず、誇りと責任を持って、原材料の厳選及び製造技術、品 質管理の向上をめざしています。健やかな大地が育てた本来の味と香りでつくりあげる珈琲。それは、珈琲を愛する方の《珈琲ごころ》に伝わり、珈琲を味わい 尽くした方に「クセになる」と愛していただける。ここにこそ「おいしい珈琲の未来」があると確信して、おいしさの本質と、その本質を秘めた生豆を、ひたすら追い続けています。

「祇園辻利」
http://www.giontsujiri.co.jp/gion/
宇治茶一筋、祇園にお店を構え六十余年。祇園辻利の歴史は、1860年(萬延元年)、屋号を初代・辻利右衛門の名より「辻利」とし、山城国宇治村(現・京都府宇治市)にて宇治茶の製造と販売を開業したことに始まります。のちに京都・祇園を礎とすることから、「祇園辻利」と改名。お茶は心身にゆとりと安らぎを与える一服の贈りもの。お茶の豊かな味わいと愉しみをお届けすることで、人々の健やかな日々と日本の伝統文化の継承に貢献していきたいと願っています。

「ダリK」
http://www.dari-k.com
カカオを通じて世界を変える。約13,000もの島嶼が点在するインドネシア。その中でも全生産量の7割以上は、スラウェシ島で生産されており、カカオ生産を変革しチョコレート市場のあり方を変えていきたいと考えています。Dari はインドネシア語で「~から」という意味で、スラウェシ島を地図で確認すると、アルファベットの「K」の形をしており、Dari Kという社名には「スラウェシ島から、カカオを通じて世界を変える」という理念が込められています。さらに、KはKyoto、つまり京都の頭文字Kでもあります。スラウェシ島から。京都から。カカオの可能性を世界に発信しています。

「山田製油」
http://www.henko.co.jp/
「京都へんこ山田製油」は、がんこに味、香りにこだわります。「へんこ」とは、へんくつ・がんこの意味。
ごまかしなしのごま油。京の洛西、桂離宮のほど近くで三代目になっても昔ながらの製法で丁寧にごま油をつくっています。古いかまどに薪をたき、おいしさのためには手間暇を惜しみません。化学調味料などの添加物や製造工程での化学薬品は一切使用せず、山田製油のごま油は一番搾りのみ。「頑固者」が守り続けた伝統の香りと風味、そしてコクにこだわり、本物の手作りごま油をお届けしています。


「しゃぼんやぽっち」ブランド紹介

[画像6: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-832911-8.jpg ]


「しゃぼんやぽっち」は「京都しゃぼんや」の姉妹ブランドで す。ポチ袋の「ポチ」は、関西の方言で芸妓や舞妓などに与えるご祝儀のことでした。ご祝儀を「ポチ」と呼び始めた由来は定かではありませんが、非常に少な いことを「これっぽっち」というように、「ポチ」には「小さな点」や「ほんの僅か」という謙虚な気持ちで与えたのが始まりとされています。さりげなく可愛いらしい、ちょっとしたおもてなしで、ほっこり幸せな気分になっていただけたら、という思いが込められています。


「京都しゃぼんや」
http://www.shabonya.com

[画像7: http://prtimes.jp/i/10684/8/resize/d10684-8-998150-9.jpg ]



2009 年に京都三条高倉に産声をあげた手作り石鹸専門店、京都石鹸屋(きょうとしゃぼんや)。一点一点、温かに見守り子供を育てるように・・・"人の心と体をきれいにして幸せをお届けできるように"と念じながら製造しています。天然、自然素材を厳選し、京都産で一点一点、まごころ込めた手作りの石鹸を提供しています。




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