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スタートアップのニュース一覧

「Huber.」との事業展開イメージ(画像:発表資料より)

東日本旅客鉄道(JR東日本)、東京急行電鉄(東急)及び仙台国際空港(仙台空港)は、16日、東北エリアにおける訪日客誘致強化の取り組みでベンチャー企業との連携を行うことを発表した。 11/18 08:41

矢野経済研究所は25日、国内のPHR(Personal Health Record)サービス市場の調査結果を発表した。 10/27 07:27

スウェーデン・ストックホルム発時計ブランド「モックバーグ(MOCKBERG)」が日本上陸。 10/13 23:27

9月27日、英LCC EasyJetが、電気旅客機の開発を進めている米国のスタートアップ企業Wright Electricのパートナー(ただし資金提供ではなくアドバイザー)になったと発表した(CNBC、FINANCIAL TIMES)。 10/05 21:53

「リリウム・ジェット」(写真:リリウム発表資料より)

空飛ぶ電動タクシー「Lilium Jett(リリウム・ジェット)」の実用化を目指すドイツのスタートアップ、Lilium(リリウム)が第2段階の資金調達として9,000万ドルを調達した。 09/10 17:31

ベイクルーズ 女性の生理周期に着目した新ブランド「エミリーウィーク(EMILY WEEK)」スタート

ベイクルーズグループ(東京、杉村茂社長)は、生理週間を軸に女性のライフスタイルをデザインする新ブランド「エミリーウィーク(EMILY WEEK)」をスタートする。 09/01 11:16

北極圏に位置するノルウェー・バランゲンに、スタートアップ企業Kolosが世界最大のデータセンターを建設する計画を進めているそうだ(Norway Today、Data Center Knowledge、V3、BBC News)。 08/23 08:08

中国が人工知能(AI)の開発で巨額の新規投資計画「次世代AI発展計画」を発表した。同計画によれば、2020年には1500億元(約2兆4700億円)を超える市場規模が見込まれ、25年には4000億元(約6兆5600億円)、30年までに1兆元(約16兆4000億円)規模の市場形成を目指す。

中国が人工知能(AI)の開発で巨額の新規投資計画「次世代AI発展計画」を発表した。 08/02 11:25

ビッグ5の及ぼす影響が最も大きいとみられる米国のGDP成長は停滞しており、トップ5に入る企業については10年以上の入れ替わりがない状態だ。ビッグ5は競合しないプラットフォームを持っており、事実上寡占状態にある。そして、今後も5社すべてが巨額の利益を上げ続けると予想されている。

AIの登場を待つまでもなく、デジタルエコノミーが産業を変革し、市場や人々の労働形態にも大きく影響を与えている。 07/31 16:07

モトローラが、人工知能ソフトウェアを手がけるスタートアップ企業Neuralaと共同で公共機関向けのインテリジェントカメラを開発することを発表した(DefenseOne、Yahoo! FINANCE、DARPA、IEEE Spectrum、Slashdot)。 07/22 15:53

トヨタの子会社で、米国で人工知能等の研究を行うToyota Research Institute, Inc.(以下、TRI)はベンチャー企業への投資を目的としたベンチャーキャピタルファンドを設立することを発表した。 07/12 21:28

Googleの研究部門Xから「Dandelion」という新しいスタートアップ企業が誕生した。 07/11 21:08

日本初の本格3Dネット試着サービス 東大発ベンチャーが開発

東京大学発ファッションテックベンチャーのサピート(東京、築山英治社長)は、3Dネット試着ツール「サピートECツール(Sapeet EC tool)」を開発。 07/04 20:54

ベンチャー企業への投資は全体的には停滞しつつあるが、今後、成長を続けるとされている人工知能分野のスタートアップ企業については投資家たちが競い合って投資をしており、投資額が増えているそうだ。 06/24 13:27

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