前日に動いた銘柄 part2:日立、東芝、シンデンハイテなど

2017年6月28日 07:32

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記事提供元:フィスコ


*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2:日立、東芝、シンデンハイテなど
銘柄名<コード>⇒27日終値⇒前日比

OLC<4661> 7509 -231
自社株買い終了で需給妙味が後退。

森永製菓<2201> 6570 -140
内需株の一角には利食い売り圧力が強まる。

あさひ<3333> 1312 -55
第1四半期増益決算もサプライズなく。

大日住友薬<4506> 1549 -49
新薬のフェーズ3試験結果を引き続き嫌気。

ファンコミ<2461>1026 -39
26日はいちよし証券のフェアバリュー引き上げで上昇も。

高島屋<8233> 1085 -33
26日発表の決算はサプライズないが出尽くし感につながる。

京成電鉄<9009> 3050 -85
OLCの株価下落もあって利食い優勢に。

マイクロニクス<6871> 1235 -23
26日はモルガン・スタンレーMUFG証券の目標株価引き上げなどで上昇。

東芝<6502> 293 -5.2
27日にも半導体事業売却先決定と伝わるが先行き不透明感ぬぐえず。

三菱UFJ<8306> 728.3 +1.4
メガバンクには海外投資家の資金流入観測。

富士通<6702> 857.6 +26
外国人持ち株比率上昇銘柄として関心も。

野村HD<8604> 675.1 +6.7
欧州銀行株の上昇安堵などで安心感も。

日立<6501> 686.6 +15.4
ゴールドマン・サックス証券が買い推奨に格上げ。

パイオニア<6773> 218 +2
蘭HERE社とグローバルな地図ソリューションの実現で基本契約。

ソフトバンクG<9984> 9247 -11
スプリントとTモバイルの買収交渉保留と伝わり。

KLab<3656> 1851 -20
2000円大台乗せで短期的な達成感も。

すかいらーく<3197> 1654 -10
海外売出を実施しており、需給不安なども残る状況か。

コメダ<3543> 1783 -27
27日が売出株の受渡期日となっている。

ローム<6963> 8860 -120
ゴールドマン・サックス証券では売り推奨に格下げ。

NCS&A<9709> 539 +80
26日に急動意で追随買いの動き。

堀田丸正<8105> 412 -39
RIZAPの反落で利食い売り。

マルコ<9980> 407 -37
取引規制緩和で26日に急伸の反動。

ミクシィ<2121> 6470 -310
「モンスト」「ファイトリーグ」睨み。前週末の急落で手仕舞いも。

フォーサイド<2330> 378 -18
日本国内での「アリペイ」拡大で買われた反動。

シンデンハイテ<3131> 3470 +504
半導体検査装置の大口受注45億円。

レカム<3323> 99 +30
中国子会社の会社形態変更で上場期待高まる。

イグニス<3689> 4700 +700
引き続き子会社パルスとクラスターの業務提携が期待材料。

DDS<3782> 990 +53
指紋認証システムを三井住友信託銀行が導入。

シリコンスタ<3907>5450 -60
ミストウォーカーと共同開発中の「テラバトル2」が期待材料。

チェンジ<3962> 7230 +370
AIスピーカー関連として関心。高値更新で上げ幅拡大。

NaITO<7624> 210 +50
17年3-5月期は営業利益61.8%増で着地。

トレイダーズ<8704> 215 +23
フィンテック関連として関心。5日線水準から切り返す。《HT》

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