10時30分時点の日経平均は前日比81.79円安、マザーズではアスカネット、イグニスが買い優勢

2017年2月17日 10:31

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記事提供元:フィスコ


*10:31JST 10時30分時点の日経平均は前日比81.79円安、マザーズではアスカネット、イグニスが買い優勢
10時30分時点の日経平均は前日比81.79円安の19265.74円で推移している。ここまでの高値は9時03分の19244.18円、安値は9時30分の19173.53円。為替市場では、ドル・円が113円40銭台、ユーロ・円は120円90銭台と朝方比ではやや円安に振れている。日経平均は19200円台前半で下げ渋っているが、先物、オプション市場ともに静かで目立った売買フローは観測されず。一方、売買代金が日に日に増加しているマザーズ市場では、マザーズ指数が切り返している。

マザーズ市場の売買代金上位銘柄では、アスカネット<2438>、イグニス<3689>、アドベンチャー<6030>が買い優勢となっている。一方、エボラブルアジア<6191>、モブキャスト<3664>、WASHハウス<6537>、メタップス<6172>がさえない。

(先物OPアナリスト 田代昌之)《MT》

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