ファンデリ―は「ミールタイムきつねうどん」と「ミールタイム醤油ラーメン」をテーブルマークと共同開発

2017年2月15日 13:41

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記事提供元:日本インタビュ新聞社

ファンデリ―<3137>(東1)は、テーブルマークと共同開発した「ミールタイムきつねうどん」と「ミールタイム醤油ラーメン」を3月1日(水)より、健康食宅配サービス『ミールタイム』で発売する。

ファンデリ―<3137>(東1)は、テーブルマークと共同開発した「ミールタイムきつねうどん」と「ミールタイム醤油ラーメン」を3月1日(水)より、健康食宅配サービス『ミールタイム』で発売する。[写真拡大]

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■3月1日(水)より、健康食宅配サービス『ミールタイム』で発売

 ファンデリ―<3137>(東マ)は、テーブルマークと共同開発した「ミールタイムきつねうどん」と「ミールタイム醤油ラーメン」を3月1日(水)より、健康食宅配サービス『ミールタイム』で発売する。

 「ミールタイムきつねうどん」と「ミールタイム醤油ラーメン」は塩分やたんぱく質などを調整しているため、高血圧、腎臓病など食事療法を必要な人向けといえる。麺に使用している小麦は、国内製粉の国産小麦粉を使用している。

 「ミールタイムきつねうどん」は1食当たりの塩分が1.6gで作られており、一般的なきつねうどんと比較して、約70%以上カットした。鰹節、さば節、ムロ節で取っただしに魚介エキスを合わせ、やや甘めのつゆに仕立てることで塩分を控えても風味豊かな味わいとなっている。麺はたんぱく質を抑えるために小麦粉とでんぷんの配合を調整し、つるりとのどごしのある麺に仕上げた。また、具材にはつゆを含んだふっくらとした油揚げに加え、かまぼこ、しいたけ、ねぎが入っている。

 「ミールタイム醤油ラーメン」も1食当たりの塩分が1.6gで作られており、一般的な醤油ラーメンと比較して、約70%以上カットした。にんにくやしょうがといった香味野菜や、こしょうを加えて香りにアクセントを出している。さらに鶏脂を使用し、コクのあるスープに仕上げている。麺も塩分を抑えるためにかん水のナトリウムとカリウムの割合を調整し、スープに絡むつるりと弾力のある食感となっている。具材にはチャーシュー、もやし、メンマ、ねぎをトッピングしている。

【特設サイト詳細】 公開日時:2017年2月15日(水)15時 URL:http://www.mealtime.jp/genen (情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

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※この記事は日本インタビュ新聞社=Media-IRより提供を受けて配信しています。

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