共栄食糧、瀬戸内産ちりめんじゃこ使用の『食べるオリーブオイル』新発売

2011年4月20日 16:54

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共栄食糧の新商品『食べるオリーブオイル』

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 香川県小豆島の共栄食糧は20日、『食べるオリーブオイル』を新発売した。

 同商品は、オリーブオイルに瀬戸内産のちりめんをはじめ、刻みにんにく、たまねぎ、刻みしょうがなど13種の素材を漬け込んだもの。ご飯にそのまま乗せたり、パスタに絡めたりして食べるという。

 同社では小豆島特産のオリーブオイルを活かしたドレッシングなどを通信販売している。既存の顧客から「オリーブオイルはヘルシーなので食べるオリーブオイルという商品を作って欲しい」という要望を受け今回の商品発売に至ったという。

 当面は自社で通信販売し、今後は百貨店催事、土産物売店などギフト商品として展開する予定という。

 価格は145グラムで840円。

ホームページ
http://www.seto-s.com/

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